奇跡を信じるな。
奇跡は一度しか起こらない。
二度目からはそれは偶然で、
三度目からはそれは必然で、
四度目からはそれは当然で、
五度目となればそれは日常だ。
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Q「明日テストだけど、もう寝ていい?」
A「おう、いいぞ。今日の就寝が君の20年後を決める!」
A「おう、いいぞ。今日の就寝が君の20年後を決める!」
コメント:
結構前に某巨大掲示板で言われました。
感動して思わずメモってしまいました。
結構前に某巨大掲示板で言われました。
感動して思わずメモってしまいました。
いい?人生を100とするの。
そのうちシクシク(4×9)泣くのが36回
ハッハ(8×8)と笑うのが64回
しあわせのほうが多いでしょう?
ほら。泣いた分よりも楽しいことがたくさんあるんだよ。
そのうちシクシク(4×9)泣くのが36回
ハッハ(8×8)と笑うのが64回
しあわせのほうが多いでしょう?
ほら。泣いた分よりも楽しいことがたくさんあるんだよ。
コメント:
小さいころ泣いていた私におばあちゃんが言ってくれました。
小さいころ泣いていた私におばあちゃんが言ってくれました。
政治家は理想を語れよ
コメント:
爆笑問題大田光
番組内で議論が白熱してきたときに言い放った一言
政治家が理想を語れんでいい国ができるはずがないんだという気持ちになりました。
爆笑問題大田光
番組内で議論が白熱してきたときに言い放った一言
政治家が理想を語れんでいい国ができるはずがないんだという気持ちになりました。
好きで勃起してるわけじゃねぇんだよ!
コメント:
休み時間中jに勃起していることがクラス女子にばれて、女子からキモイとかいろいろ言われて
いた友人が半泣きで言った台詞。男を感じる台詞だった。
休み時間中jに勃起していることがクラス女子にばれて、女子からキモイとかいろいろ言われて
いた友人が半泣きで言った台詞。男を感じる台詞だった。
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞
いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げか
ける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の
夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満た
していけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞
いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げか
ける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の
夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満た
していけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事
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ある大学であった授業
474 水先案名無い人 sage 2007/06/21(木) 03:39:01 ID:gGU3P5gL0
ある大学であった授業
474 水先案名無い人 sage 2007/06/21(木) 03:39:01 ID:gGU3P5gL0
友人「溜息吐くと幸せ逃げるよ」
私「そんな事で逃げる幸せはいらねぇ!」
私「そんな事で逃げる幸せはいらねぇ!」
コメント:
溜息を吐いた時に友人に上のように言われ、その返し。我ながらカッコイイと思う(笑)
溜息を吐いた時に友人に上のように言われ、その返し。我ながらカッコイイと思う(笑)
学校の遠足の話をしているとき
男子生徒「先生!バナナはおけつに入りますか?」
男子生徒「先生!バナナはおけつに入りますか?」
コメント:
彼はおつけと言いたかったらしいですね。
それから彼はしばらくド変態として扱われました。
彼はおつけと言いたかったらしいですね。
それから彼はしばらくド変態として扱われました。
友人「テストどうだった?」
俺「連邦の白い悪魔だった・・・」
友人「なら、かえって来たら赤い彗星になってるな」
俺「連邦の白い悪魔だった・・・」
友人「なら、かえって来たら赤い彗星になってるな」
コメント:
友人にテストの結果を聞かれて、わかんなくて、ほぼ白紙のことを遠まわしに言って笑いを取ろ
うとしたら、逆にやられたときの会話・・・
分かる人には分かる。
まぁ、ガン○ムの見すぎシリーズです。
友人にテストの結果を聞かれて、わかんなくて、ほぼ白紙のことを遠まわしに言って笑いを取ろ
うとしたら、逆にやられたときの会話・・・
分かる人には分かる。
まぁ、ガン○ムの見すぎシリーズです。

先生が言った言葉です。
行き当たりばったりなオレに言った言葉です。